| モデル:身長160cm サイズ:24.0cm着用※デジタルカメラを使用し屋外で撮影している為、カラーが異なる場合がございます。●オリジナルは1973年、NBA NEW YORK KNICKS(ニューヨークニックス)にて活躍していたWALT FRAZIER(ウォルトフレイジャー)」のシグネチャーモデルとして発売されたPumaを代表するモデルの一つClyde。さまざまな別注やコラボレーションモ デルがリリースされるなか、当店atmosのニューヨーク店atmos NYCの別注モデルがリリースされました。●atmos×PORTERでもコラボレーションした動物写真家 岩合光 昭氏の絶滅危惧種をテーマにしたパッケージです。アッパーには、その動物をイメージしたカラーリングとマテリアルを使用し、インソールには岩合氏の写真を採用したスペシャルモデルです。これはアジアに生息する動物をテーマにしたアジアパックのGiant Pandaモデル。カラーリングをパンダカラーの黒白にして、レザー部分には『笹』をイメージしたグラフィックをレザー加工で施しています。ソールのカラーもエメラルドグリーンにすることで、ベーシック過ぎずおしゃれな足元を演出してくれます。今回のスニーカーを通じて環境問題に少しでも関心を持っていただければと思います。Giant Panda/ジャイアントパンダ中国四川省などに生息するクマ科に属する動物。白と黒にはっきりと分かれた体毛が特徴で世界三大珍獣に数えられています。繁殖力が低い部類に入り、それが乱獲と並んでパンダの絶滅危機の原因と考えられています。 PUMA [プーマ]1920年、西ドイツ・ニュルンベルク近郊のヘルツォーゲンアウラッハで、アドルフとルドルフのダスラー兄弟が、靴製造の会社「ダスラー兄弟商会」を設立しました。 1948年にプーマ・シューファブリック・ルドルフ・ダスラー社を設立したのが歴史の始まりです。(ちなみに弟アドルフは「ADIDAS」社を設立しています。)ブランド設立以降、オリンピック、ワールドカップなどの世界的な大舞台で「PUMA」のシューズは大活躍しました。特にサッカーでは、ペレ、マラドーナなどの有名選手をサポートし、高い地位を得ることに成功しています。また1980年代からはヒップホップやストリートカルチャーとも結びつき、タウンユースとしてのスニーカーも人気を集めています。サイズについてPUMAのスニーカーは履いた感じはやや大きめにつくられております。 メーカーや靴の種類、お好みの履き方・スタイルにもよりますが、ヒールやブーツと比べると同サイズ(0.5cm)で問題ないかと思います。もし普段履いているサイズが大きめでしたら、ハーフサイズダウンをオススメ致します。モデル身長160cm/24.0cmを着用。 |